×

CATEGORY

HOME»  茶道具»  茶道具 花入 高取焼 掛花入 鬼丸碧山作

茶道具 花入 高取焼 掛花入 鬼丸碧山作

掛花入 床の間の正面の中釘や、床柱に打たれた柱釘などに掛けて用いる花入のこと。

高取焼 福岡県で焼かれる陶器。筑前藩主黒田長政が、慶長五年(1600)に文禄・慶長の役の際渡来した李朝の陶工八山に築窯させたという。遠州七窯に数えられて茶器などを焼き、藩窯として明治維新までつづいた。また民窯は現在までつづいている。

 ●高取焼 鬼丸碧山の掛花入です。
 
●サイズ 口径 5.0cm 底径 4.8cm 高さ 11.6cm  

●商品状態 写真による若干の相違はご了承願います。

●付属品 紙箱 栞

●発送方法と送料
  ヤマト運輸・ゆうパック(神奈川県より発送)
  一点以上何点でも930円の梱包価格とさせていただきます。沖縄・離島については別途料金とさせていただきます。

 

  • 茶道具 花入 高取焼 掛花入 鬼丸碧山作

  • 販売価格

    5,500円(税込)

  • 在庫

    1個

  • 購入数

カートに入れる(大)


関連商品

CONTENTS

CATEGORY

Adobe Acrobat Reader DC

当サイトでは、PDFドキュメントを使用しています。PDFドキュメントをご覧いただくためには、Acrobat Readerなどの閲覧ソフトが必要です。
Adobe Acrobat Reader DC(無料)をダウンロード