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茶道具・陶磁器・京焼・仁清写・桜絵付茶碗

京焼  京都で焼かれたすべての陶磁器の総称。初期には粟田口焼、音羽焼、清閑寺焼などがあり、寛永の頃に野々村仁清により大成、尾形乾山、高橋道八らにより京焼を代表する色絵陶器が多く作られた。寛政年間には奥田潁川が初めて磁器を焼成。青木木米、仁阿弥道八ら名工がつづき、文人趣味や煎茶の流行と軌を一にして染付、赤絵、交趾などがつくられた。今日の京焼も色絵磁器、赤絵、染付、青磁、交趾などバラエティーに富んでいる。

●新品です。春爛漫の季節の茶碗としてお楽しみください。

●サイズ 口径 約12.0cm 高さ 7.5cm 高台径 5.0cm

●発送方法と送料
ヤマト運輸(60サイズ/神奈川県より発送)
◆商品の送料については一点以上何点でも60サイズ756円の梱包価格とさせていただきます。沖縄・離島については別途料金とさせていただきます。

●商品状態 新品です。写真による若干の相違はご了承願います。

●付属品 化粧箱

  • 茶道具・陶磁器・京焼・仁清写・桜絵付茶碗

  • 販売価格

    3,300円(税込)

  • 在庫

    1個

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